体型は小6女子!バストはAAカップ!不感症でお悩みのオシャレなアパレル店員風の女子大生(22)とHした話

体験談

 

 

 

こんにちは!ゆるです!

今回は先日お会いしたロリ体型の女子大生Aさんについてお話していきます。

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Aさんプロフィール

  • 大学4年生(22)
  • 身長:約150cm
  • 体重:約40kg
  • カップ:AA

みんなに一言には 「イク感覚・潮吹きを体験してみたい」と書いてあります。

出会い系サイトSを使うのは初めてだそうです。もしかしたら流れでエッチできるかもと期待してメッセージを送ってみることにしました。

話していると経験人数は彼氏1人だけ。セックスした回数も10回と少なめです。

さらに聞くと

  • かなりの不感症
  • セックスや自慰では気持ちよくならない
  • アダルトグッズに興味がある

ということで、性に対して興味があるが、実際セックスしてみると気持ちよくなかったそう。

Aさんは触られる分には構わないとのこと。まずは性感帯を探すこと提案しました。女性は開発しないと気持ちよくなれませんもんね。細々としたことを確認し、雑談していたら急に彼女から

 

生理が来たようです

 

との一言が。

生理前後は性欲が強くなるらしいのでグットタイミングでしたね。素手では出来ないのでビニール手袋を持っていきました。身バレ防止のため、常時マスク着用というお願いをされました。ここまでする女の子はレアですね。

おしゃれで小柄な可愛らしい女性

大久保駅で改札前に立っているとマスクをした小柄な女性が話しかけてきました。プロフィール写真通りのおしゃれな雰囲気で小柄な女性でした。ショートヘアが似合う方でアパレル店風の女性でした。

聞いてみると出会い系サイトSで男性と会うのは初めてで緊張気味な様子。雑談しながらアダルトグッズを買いにホテル近くのドン・キホーテへ。店に行くまでに話を聞いていると、出会い系サイトSに登録した理由が聞けました。それは

 

社会人になる前に彼氏以外の男性を経験してみたいから

 

とのこと。

初体験は21歳で彼氏以外の男性とはHしたことがないそうです。素人物のAVにありそうな話を聞きAVはヤラセじゃなかったんだと思わぬ気付きを得たところでお店につきました。どれがいいか相談した結果強めのローターを購入しました。

その後大久保駅すぐ近くのラブホテルへ。Aさんはラブホテルに入るのが初めてなので緊張している様子。部屋に入りシャワーを浴びて一緒にベッド座りました。知らない男と入るので、緊張しますよね。おもむろにビデオカメラを取り出して撮影許可をとることに

 

撮影してもいい?

 

マスク付けているのでいいですよ

 

OKもらえたので、テーブルにビデオカメラをセットしてから二人でベッドの中に潜り込みます。

緊張をほぐすために雑談をしながら少しずつAさんの体に触れていくとバスローブ越しに体温が伝わってきます。真冬の午前のラブホテルの中は冷え切っているので

Aさんの体を温めてあげるのが先だと考えて、足先からマッサージしていくことに

カメラに映りやすいように掛布団を取り外し、足先を愛撫していきつつ丁寧に足の指を一本一本舐めてあげます。そうすると不感症のAさんから

 

…ん…気持ちいい…

 

と小さな声が。足をマッサージしながら舐められるのは気持ちいいみたい。ついでなので手の指も舐めていると、Aさんは恥ずかしそうにしながらも少しとろんとした目で見つめてきます。手足も十分に温まったかなと思い、胸も刺激しようかとAAのおっぱいを見てみることに。

バスローブを脱がせると、ふくらみはないですが乳首がきれいなピンク色。

乳房は小さいですが乳輪がきゅっと締まっていて綺麗なおっぱいです。お尻も小さく想像していた以上に幼児体型でした。

しかし、下の毛はしっかり生えていたので二次性徴途中の女子といった感じでしょうか。ちなみに会う前にネットで調べたのですが、

Aさんの体型はは12歳の女子と同じ!急にやばいことをしている気分になってきました…

性感帯はおへそ!?

内心ドキドキしながら、Aさんにイク感覚を体感してもらうために来たのだと思い出し、性感帯を探してみることに。試しに胸やわき腹を触ってみましたが特に反応なし。

首筋を責めてみようと頸動脈から肩筋にかけて舌を這わせます

ここで少しだけ

 

んっ…

 

と初めての反応がありしばらく続けていると自分が吸血鬼のような気分になったので冗談を言ってみることに

 

血吸ってもいい?


少しならいいですよ…笑

 

思ってたよりノリが良くていい子ですw

しかし、身体の色々な部分を触ってもあまり反応しません。

適当におへそを触ってみるとピクっと体が動くではありませんか!

かなりの不感症のAさんが感じるポイントはおへそなんですね〜。

やっと性感帯を見つけられたので、集中的に舌でおへその中まで丁寧に舐めまわします。Aさんの呼吸は少しですが大きくなってきました。そしてさらに気持ちよくなってもらおうと、空いている右手で下の方を少しづつ愛撫します。割れ目の方まで手を伸ばしたところで、生理中だったのを思い出しポリ手袋をつけているとAさんから

 

寒いです…

 

と小さな声が。冷え症だということを忘れてました(–;)

掛け布団をかけて全裸同士でハグ

雪山で遭難したふたりみたいですね。Aさんを左腕で抱きながら右手で下の方をゆっくりと触ります。Aさんのクリを触るのですがうんともすんとも言いません。クリが反応しないため自慰で感じないのかと1人で納得。それならと中指をゆっくりと膣に挿入します。

中指をクニクニ動かしているとAさんから熱い吐息が漏れてきます

Gスポットを押したり、指を出し入れしたり、腕ごと動かしたり。最後は指をフックのようにしGスポットを刺激。もうAさんの中はびちょびちょです。おとなしいAさんは声には出さないけど体は感じているようなのでさらに踏み込んでやってみることにしてみます。

中はキツキツ

ゆるのアソコも準備万端になり、Aさんも十分濡れてきたようなので

 

Hしてもいい?

 

と聞くと

 

はい…

 

小声でしたがOKでした。コンドームをつけていると水を飲んでいたAさんから

 

えっ…大きいですね…

 

と言われました。

聞くと彼氏は身長が180cmでしたが、アソコのサイズはそこまで大きくなかったようです。身長とアソコの大きさは比例しないようですね。ちなみに彼氏はAさんのアナルを責めるのが好きらしいです。

水分補給したAさんを寝かせ、

正常位でAさんの膣口に先っぽを擦りつけながらゆっくりと入れていきます

しかし、Aさんの膣内はかなり狭く、すんなり奥まで入りません。限界まで入れると中はキツキツ状態。ゆるのアソコを締め付けてきます。

奥まで入れた時には思わず

 

きっつ…

 

と漏らしてしまうほど。締め付け具合はまさにオナホ。まだ序盤なのでゆっくりと出し入れします。

痛くならないようにゆっくりと動かしているとAさんの目から涙が…

どうしたのか聞くと

 

奥まで突かれるとなぜか涙が出てくるんです…

 

とのこと。痛くなかったことにほっとしながらも、

泣いてる女の子を犯しているシチュエーションで興奮してきます。ましてや相手が12歳の女子と同じ体型なのでなおさらですね。

ティッシュを渡したのですが突くたびに涙が出てしまうようです。そんなAさんを見ているとアソコはさらに固くなり、Aさんの膣内をグイグイこじ開けていきます

そんなときAさんから思わぬ質問が

 

奥まで入れられると涙出ませんか?

 

聞いてる相手は男だぞと心の中でツッコミを入れながら

 

入れられたことないのでわからないですw

 

と答えたらAさんのツボに入ったようで笑ってくれました。意外と天然ですね。

そんな感じでゆっくりとAさんのマンコを堪能していると、アソコからこみあげてくる感じがしてきます。このまま続けるとすぐイってしまいそうでもったいないと思い体位をバックに変更してみることに

バックにして気づいたのがAさんの膣口はアナルに近いのでかなり角度がついているということ。さらにAさんの膣は途中で曲がっていて、入れる時も抜くときもかなりの抵抗を感じます。しかも曲がり具合も急なので中々ポルチオまで到達できません。

そこでさらに体位を変えてみることに。膣がお腹側に曲がっているので自分も角度を付けたらいいだろうと、

お相撲さんがしこを踏んだような体位になってやってみると、奥までヌプっと入り中々気持ちいい

しかし、この体位を維持するために太ももの筋肉をかなり使うこと、Aさんからは

 

うっ…

 

お腹を押されて出るような声が出ていて少し苦しそうだったので、すぐにやめました。鼻水も出ていてあんまり気持ちよくはなさそうでしたね。

このままでは終われないので、最終手段の寝バックを試してみることにしてみます。Gスポットに当たるようにして腰を振っているとAさんから

 

なかなかイかないんですね…?

 

と言われてしまいました。しかし、実はバックの時点ですでに一回イッてしまっていました。締りが良すぎて我慢していたのが暴発してしまっていたのです。しかし、ギリギリ勃つレベルまでに抑えていたのでそのまま続行していたわけです。バレていると思ったので正直に白状し、

 

実は出てましたw

あっ…そうなんですね

気持ちよくて…

ありがとうございます

 

ゆっくりと抜くと二人で休憩タイムに入りました。

ローター…効きますか?

Aさんはオーガズムに達していないようなのでここで終わるわけにはいきません。水分補給した後に購入したローターを取り出し、Aさんに使ってみることに。

右手でローターを握りながら、手の甲でAさんの性感帯に振動を与えていきます。ここで意外にAさんはピクリともしません。おへそや首筋でも効かないよう。クリにも当ててみますが無反応。振動の強さを変えても効き目なしです。本当に不感症なんだと思いながら聞いてみます。

 

気持ちいいですか?

特に…感じないですね…

 

ローターは効かないようです。万策尽きたので諦めてそのあとはゆっくりと雑談することにしました。色々話ができたのはよかったかなと思いました。Aさんをイかせられなかったのは残念ですが機会があればまたお会いしたいですね。

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